売上高
連結
- 2014年3月31日
- 379億9658万
- 2015年3月31日 -6.91%
- 353億7168万
個別
- 2014年3月31日
- 210億730万
- 2015年3月31日 -7.55%
- 194億2092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「その他事業」は、自動車関連機器の販売及び製氷・冷凍機械等の製造販売を行っております。2015/06/29 16:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
八戸共同酸素㈱、八戸東邦プロパン㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 16:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/29 16:21 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、昨年4月に実施された消費税率の引き上げによる駆込み需要の反動減や原油安にみられる世界経済の先行き懸念等の影響が続いているものの、政府による金融・財政政策効果の波及による金融市場の好転や雇用情勢の改善、円安効果による輸出増に伴う生産活動もあり景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2015/06/29 16:21
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は353億71百万円と前連結会計年度に比べ26億24百万円(6.9%)の減収となりましたが、営業利益は16億94百万円と前連結会計年度に比べ1億70百万円(11.2%)の増益、経常利益は18億40百万円と前連結会計年度に比べ1億87百万円(11.3%)の増益、当期純利益は10億28百万円と前連結会計年度に比べ48百万円(5.0%)の増益となりました。
セグメント別業績の概況は、以下のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2015/06/29 16:21
前事業年度において、独立掲記しておりました「製品売上高」3,909,596千円、「商品売上高」16,687,689千円、「その他の収入」410,015千円は、当事業年度より「売上高」21,007,301千円として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「製品売上原価」2,522,514千円、「商品売上原価」15,013,869千円、「その他の原価」378,823千円は、当事業年度より「売上原価」17,915,206千円として表示しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/06/29 16:21
当連結会計年度における当社グループの売上高は、353億71百万円と前連結会計年度に比べ26億24百万円の減収となりました。この主な要因は、液化石油ガス及び石油類の輸入価格の大幅な下落の影響を受けたことに加え、自動車関連産業への設備投資需要が一巡したこと等によるものであります。
売上原価につきましては、253億91百万円と前連結会計年度に比べ28億55百万円の減少となりました。この主な要因は、売上高の減少に伴う仕入高が減少したこと等によるものであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/29 16:21
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,819,500 千円 11,678,543 千円 仕入高 1,574,224 1,603,118 売上高、仕入高以外の営業取引高 204,473 188,768 営業取引以外の取引高 409,967 418,646