- 4093
- 2026/10/09
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 12.32倍
- 2010年以降
- 2.66-19.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(一部定額法)を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2016/06/27 15:34 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2016/06/27 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 8,636 千円 2,711 千円 機械装置及び運搬具 9,653 5,633 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2016/06/27 15:34
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,571 千円 4,756 千円 機械装置及び運搬具 6,347 6,373 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2016/06/27 15:34
(2)担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 300,729 千円 454,400 千円 土地 555,921 320,648
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2016/06/27 15:34
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳額 231,877 千円 231,877 千円 (うち、建物及び構築物) 212,087 212,087 (うち、機械装置及び運搬具) 19,717 19,717 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/27 15:34
資産のグルーピングについては、管理会計上の区分に基づく事業所及び営業所を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については個々の物件単位ごとに行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 青森県 賃貸資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 94,931 合計 94,931
その結果、賃貸資産については、将来に見込まれる使用範囲の変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(94,931千円)として特別損失に計上しており、その内訳は建物及び構築物7,731千円、機械装置及び運搬具2,691千円、土地84,508千円であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/27 15:34
当連結会計年度末における固定資産の残高は、129億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億2百万円増加しました。この主な要因は、建設仮勘定が減少(2億61百万円)いたしましたが、建物及び構築物が増加(7億23百万円)したことによるものであります。
(流動負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務2016/06/27 15:34
当社八戸事業所管轄の建物の賃借期間終了時における原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定率法(一部定額法)を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2016/06/27 15:34