- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/03/24 14:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
前連結会計年度におけるセグメント資産の調整額14,287百万円には、全社資産の金額14,286百万円が含まれており、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額14,794百万円には、全社資産の金額14,792百万円が含まれており、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/03/24 14:40- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/24 14:40 - #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは世界市場に向けた新技術・新製品の開発、生産効率の向上、原価低減や経費削減に取り組みましたが、海外部門の不振などからその効果は限定的なものとなりました。また、減損損失3億16百万円を特別損失に計上したことから、当期純損失となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は416億90百万円(前期比1.4%増)、営業利益は6億49百万円(同43.2%減)、経常利益は8億13百万円(同42.0%減)、当期純損失は2億21百万円(前期は当期純利益10億20百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2015/03/24 14:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
営業利益は6億49百万円で、前連結会計年度比4億95百万円の減少となりました。これは主に需要低迷と競合他社との価格競争が激化したことによるものです。
③経常利益
2015/03/24 14:40