繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 5200万
- 2021年3月31日 -59.62%
- 2100万
個別
- 2020年3月31日
- 4400万
- 2021年3月31日 -68.18%
- 1400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金超過額 (百万円) 44 47 繰延税金負債合計 (百万円) 63 93 繰延税金資産の純額 (百万円) 44 14 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金超過額 (百万円) 44 47 繰延税金負債合計 (百万円) 63 93 繰延税金資産の純額 (百万円) 52 21 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 14百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2021/06/29 11:14 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 21百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。課税所得が生じる可能性の判断においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大について翌連結会計年度にかけて徐々に収束していくものと仮定し、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。これらの見積りは将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/29 11:14