三菱ケミカルグループ(4188)の無形資産(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 3551億5100万
- 2019年3月31日 +60.15%
- 5687億8700万
- 2019年6月30日 -3.12%
- 5510億1600万
- 2019年9月30日 -2.47%
- 5373億9000万
- 2019年12月31日 +1.83%
- 5472億4700万
- 2020年3月31日 -6.7%
- 5105億7500万
- 2020年6月30日 -0.47%
- 5081億5000万
- 2020年9月30日 -17.33%
- 4200億7200万
- 2020年12月31日 +6.75%
- 4484億2400万
- 2021年3月31日 +1.54%
- 4553億1700万
- 2021年6月30日 +0.02%
- 4554億
- 2021年9月30日 -1.38%
- 4491億3000万
- 2021年12月31日 -0.38%
- 4474億3800万
- 2022年3月31日 +0.31%
- 4488億500万
- 2022年6月30日 +5.07%
- 4715億4500万
- 2022年9月30日 +2.35%
- 4826億4600万
- 2022年12月31日 -4.88%
- 4590億8200万
- 2023年3月31日 +0.03%
- 4592億1300万
- 2023年6月30日 +4.23%
- 4786億2200万
- 2023年9月30日 -1.51%
- 4713億7600万
- 2023年12月31日 -3.7%
- 4539億3500万
- 2024年3月31日 +5.97%
- 4810億2800万
- 2024年6月30日 +2.91%
- 4950億600万
- 2024年9月30日 -9.41%
- 4484億3000万
- 2024年12月31日 +4.84%
- 4701億3300万
- 2025年3月31日 -5.98%
- 4420億3900万
- 2025年6月30日 -21.5%
- 3470億1700万
- 2025年9月30日 +4.55%
- 3628億800万
- 2025年12月31日 +2.78%
- 3729億1200万
- 2026年3月31日 +1.27%
- 3776億5600万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 当第3四半期連結累計期間において、クオリカプス㈱の株式の譲渡に関連して、関係会社株式売却益20,146百万円を計上しております。2024/02/13 13:39
2 前第3四半期連結累計期間にはヘルスケアセグメントにおける無形資産の譲渡益が含まれております。
3 ヘルスケアセグメントのコロナワクチン供給契約に関連して受領した前受金15,530百万円について、前連結会計年度末において契約負債として認識するための要件を満たさなくなり前受金から他の負債科目に振り替えておりましたが、相手先との間で当該契約について解約することを当第3四半期連結累計期間において合意し、その合意の中でその他の負債に計上していた負債については返金不要となったため、当該負債について認識を中止しその他の営業収益を計上しております。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産及びそれに直接関連する負債の内訳は、以下のとおりです。2024/02/13 13:39
前連結会計年度末において売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債は、主に下記に係るものです。(単位:百万円) 有形固定資産 1,262 7,457 無形資産 42 2,015 その他の金融資産 14,772 9,814
①機能商品セグメント(現スペシャリティマテリアルズセグメント)における持分法で会計処理されていたジョイント・ベンチャー(三菱エンジニアリングプラスチックス㈱)への投資 - #3 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:39
(有形固定資産及び無形資産)
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、従業員賞与及び法人税等の支払いもありましたが、税引前四半期利益や減価償却費等により2,850億円の収入(前年同期比1,110億円の収入の増加)となりました。2024/02/13 13:39
当第3四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、子会社の売却による収入や、支配喪失会社からの貸付金の回収による収入があったものの、有形固定資産及び無形資産の取得1,975億円等により、1,193億円の支出(前年同期比551億円の支出の減少)となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フロー)は、1,657億円の収入(前年同期比1,661億円の収入の増加)となりました。
当第3四半期連結累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い569億円や、有利子負債の返済による支出310億円等により、1,038億円の支出(前年同期比1,126億円の支出の増加)となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/13 13:39
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 3,447 5,231 無形資産の取得による支出 △19,996 △4,554 投資の取得による支出 △4,276 △6,685 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/13 13:39
(単位:百万円) のれん 727,655 753,425 無形資産 459,213 453,935 持分法で会計処理されている投資 170,736 180,597