三菱ケミカルグループ(4188)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 471億2300万
- 2010年12月31日 +283.6%
- 1807億6500万
- 2011年12月31日 -31.1%
- 1245億4400万
- 2012年12月31日 -40.95%
- 735億4900万
- 2013年12月31日 +19.36%
- 877億8900万
- 2014年12月31日 +41.55%
- 1242億6700万
- 2015年12月31日 +83.72%
- 2282億9900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 13:39
(単位:百万円) 持分法による投資利益 2,525 2,484 営業利益(△損失) △69,730 73,882 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 13:39
(単位:百万円) 持分法による投資利益 9,732 6,697 営業利益 4 48,622 212,500 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント損益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,871百万円及びセグメント間消去取引154百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等です。2024/02/13 13:39
3 セグメント損益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間における事業環境は、経済活動の正常化に伴う緩やかな回復基調が続く一方で、物価上昇による影響に加え、欧米を中心とした金融引き締めや中国景気の減速による影響等、先行きに対し不透明感のある状況が続いております。2024/02/13 13:39
このような状況下、売上収益は3兆2,451億円(前年同期比1,611億円減)となりました。利益面では、コア営業利益は1,839億円(同60億円増)、営業利益は2,125億円(同1,639億円増)、税引前四半期利益は1,918億円(同1,526億円増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,039億円(同869億円増)となりました。
(注) 1 当社グループは、IFRSに基づいて、要約四半期連結財務諸表を作成しております。(単位:億円) コア営業利益 (注2) 1,779 1,839 60 3.4 営業利益 486 2,125 1,639 337.0 税引前四半期利益 392 1,918 1,526 389.2