三菱ケミカルグループ(4188)の研究開発費 - ケミカルズの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 100億
- 2020年3月31日 ±0%
- 100億
- 2021年3月31日 -4%
- 96億
- 2022年3月31日 +13.54%
- 109億
- 2023年3月31日 +0.92%
- 110億
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (有形固定資産及び無形資産)2026/06/22 14:48
(のれん)(単位:百万円) 水素生産設備 マチソン・トライガス社の一部事業拠点(アメリカ アラバマ州) 建設仮勘定 産業ガス 25,843 Siケミカルズ、特殊アクリレート、有機金属化合物などの開発・製造・販売事業 ジェレスト社(アメリカ ペンシルベニア州) 技術に係る無形資産等 スペシャリティマテリアルズ 12,853 新エチレン法(アルファ法)MMAモノマー製造設備 三菱ケミカルアメリカ社(アメリカ ルイジアナ州) 建設仮勘定 MMA&デリバティブズ 12,612
- #2 注記事項-研究開発費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.研究開発費2026/06/22 14:48
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した研究開発費は、それぞれ57,387百万円及び58,705百万円です。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 14:48
1988年4月 三菱化成工業㈱入社 2018年4月 当社執行役員 2022年4月 三菱ケミカル㈱ベーシックマテリアルズドメインカーボンケミカルズディビジョン長 2023年4月 当社執行役エグゼクティブバイスプレジデント - #4 研究開発活動
- 当社グループは、各社において独自の研究開発活動を行っているほか、グループ会社間での技術や市場に関する緊密な情報交換や共同研究、研究開発業務の受委託等を通じて、相互に協力し、連携の強化を図るとともに、グループ外の会社等との間でも共同での研究開発を積極的に行うなど、新技術の開発や既存技術の改良に鋭意取り組んでおります。2026/06/22 14:48
当社グループの研究開発人員は2,303名、当連結会計年度における研究開発費の総額は587億円となっており、各事業部門別の研究内容、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。
(1) スペシャリティマテリアルズセグメント - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:億円)2026/06/22 14:48
(注)それぞれ、2025年4月~2026年3月、2026年4月~2027年3月の平均2026年3月期 2027年3月期 減価償却費 2,678 2,794 研究開発費 587 562 為替(円/US$) (注1) 151.1 150.0
(3) 資本の財源及び資金の流動性