四半期報告書-第10期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) |
| (1)連結の範囲の重要な変更 当社が当社の持分法適用関連会社であった大陽日酸㈱の普通株式を追加取得した結果、当社グループが同社の議決権の過半数を取得したことに伴い、同社及び同社の連結子会社158社を当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。影響の概要につきましては、注記事項「セグメント情報等」及び「企業結合等関係」に記載しております。 (2)持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、新たに設立したザ・サウジ・メタクリレーツ社を持分法適用の範囲に含めております。 また、当社が当社の持分法適用関連会社であった大陽日酸㈱の普通株式を追加取得した結果、当社グループが同社の議決権の過半数を取得したことに伴い、同社及び㈱ティーエムエアーを当第3四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外するとともに、大陽日酸㈱の持分法適用会社27社を持分法適用の範囲に含めております。 |