訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
18.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ86,174百万円及び125,244百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ5,783百万円及び11,378百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 419,729 | 448,463 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 238,903 | 257,845 | |
| 仕掛品 | 86,616 | 91,569 | |
| 合計 | 745,248 | 797,877 | |
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ86,174百万円及び125,244百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ5,783百万円及び11,378百万円です。