有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
20.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ80,516百万円及び78,933百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ7,523百万円及び5,758百万円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 356,999 | 327,499 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 175,083 | 175,948 | |
| 仕掛品 | 74,423 | 73,026 | |
| 合計 | 606,505 | 576,473 | |
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ80,516百万円及び78,933百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ7,523百万円及び5,758百万円であります。