4112 保土谷化学工業

4112
2026/04/02
時価
414億円
PER 予
19.59倍
2010年以降
赤字-59.18倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.4-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
3.81%
ROA 予
2.29%
資料
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保土谷化学工業(4112)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 基礎化学品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億1700万
2013年6月30日 -68.66%
6800万
2013年9月30日 +38.24%
9400万
2013年12月31日 +35.11%
1億2700万
2014年3月31日 -55.91%
5600万
2014年6月30日 +42.86%
8000万
2014年9月30日 -21.25%
6300万
2014年12月31日 +163.49%
1億6600万
2015年3月31日 -7.83%
1億5300万
2015年6月30日 +2.61%
1億5700万
2015年9月30日 +77.71%
2億7900万
2015年12月31日 +63.8%
4億5700万
2016年3月31日 +47.05%
6億7200万
2016年6月30日 -73.81%
1億7600万
2016年9月30日 +128.41%
4億200万
2016年12月31日 +71.14%
6億8800万
2017年3月31日 +33.58%
9億1900万
2017年6月30日 -71.06%
2億6600万
2017年9月30日 +39.85%
3億7200万
2017年12月31日 +73.92%
6億4700万
2018年3月31日 +24.42%
8億500万
2018年6月30日 -76.27%
1億9100万
2018年9月30日 +53.93%
2億9400万
2018年12月31日 +32.65%
3億9000万
2019年3月31日 +39.74%
5億4500万
2019年6月30日 -79.82%
1億1000万
2019年9月30日 +87.27%
2億600万
2019年12月31日 +91.26%
3億9400万
2020年3月31日 +49.49%
5億8900万
2020年6月30日 -76.57%
1億3800万
2020年9月30日 +0.72%
1億3900万
2020年12月31日 +243.88%
4億7800万
2021年3月31日 +45.19%
6億9400万
2021年6月30日 -77.23%
1億5800万
2021年9月30日 -25.32%
1億1800万
2021年12月31日 +176.27%
3億2600万
2022年3月31日 -10.74%
2億9100万
2022年6月30日
-5600万
2022年9月30日 -475%
-3億2200万
2022年12月31日 -47.2%
-4億7400万
2023年3月31日 -21.31%
-5億7500万
2023年6月30日
1600万
2023年9月30日
-5700万
2023年12月31日
1億5000万
2024年3月31日 +38%
2億700万
2024年9月30日
-300万
2025年3月31日
4億1400万
2025年9月30日 -88.16%
4900万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
a.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当社グループの特長は、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野で、それぞれのグループ会社が、高いスペシャリティを持っていることです。
その中で、当社のグループ会社は、それぞれの研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応して、独自の技術力やネットワークを活かしながら、常に、高品質の製品やサービスを提供しております。
2025/06/25 12:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービスの類似性を基準とした区分ごとに戦略を立案し、事業活動を展開しております。
この区分に従って、「機能性色素」、「機能性樹脂」、「基礎化学品」、「アグロサイエンス」、「物流関連」
を報告セグメントとしております。
2025/06/25 12:34
#3 セグメント表の脚注(連結)
基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料2025/06/25 12:34
#4 事業の内容
販売しております。
基礎化学品 :当社が製造・販売しております。
また、当社グループの製品の一部は、連結子会社である、桂産業㈱を通じて
2025/06/25 12:34
#5 会計方針に関する事項(連結)
イ 商品及び製品の販売
機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント、アグロサイエンスセグメントでは、製品の製造・販売並びに商品の販売を行っております。このような製品及び商品の販売については、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2025/06/25 12:34
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
医薬・樹脂材料・電子材料用の各種中間体
(3)基礎化学品・・・・・過酸化水素及び誘導品、その他工業用基礎原料
(4)アグロサイエンス・・除草剤、殺虫剤、酸素供給剤
2025/06/25 12:34
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
機能性樹脂92
基礎化学品73
アグロサイエンス39
(注1)従業員数は就業人員数であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/25 12:34
#8 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
1,728,7482,056,614
アイカ工業㈱201,000201,000(保有目的)機能性色素セグメント及び基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
662,697747,720
599,495772,302
日本曹達㈱200,000100,000(保有目的)基礎化学品セグメント及びアグロサイエンスセグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)株式分割
580,600606,000
304,762256,189
㈱クレハ90,60090,600(保有目的)基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為。福島県に工場を有する化学企業同士の関係強化の為(定量的な保有効果)(注1)
249,874246,160
223,080224,664
日本化薬㈱148,975148,975(保有目的)基礎化学品セグメント及びアグロサイエンスセグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
210,352194,561
202,471204,746
日本冶金工業㈱47,80047,800(保有目的)基礎化学品セグメント及び機能性樹脂セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
198,848229,201
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
三菱瓦斯化学㈱82,00082,000(保有目的)基礎化学品セグメントにおける共同出資会社運営の円滑化等の為(定量的な保有効果)(注1)
190,691212,380
93,21089,797
日本化学工業㈱33,20033,200(保有目的)基礎化学品セグメント及び物流関連セグメント等における取引の円滑化の為。福島県郡山市に工場を有する化学企業同士の関係強化の為(定量的な保有効果)(注1)
73,80382,103
60,12846,554
大王製紙㈱72,21972,219(保有目的)基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
59,43683,882
日本製紙㈱33,72833,728(保有目的)機能性色素セグメント及び基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
33,99739,900
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
30,23723,462
中越パルプ工業㈱14,62214,622(保有目的)基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
20,73328,059
19,27414,492
三井化学㈱3,3003,300(保有目的)機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント及びアグロサイエンスセグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
11,02814,292
レンゴー㈱6,0636,063(保有目的)基礎化学品セグメント等における取引の円滑化の為(定量的な保有効果)(注1)
4,8037,093
(注1) 当社は、定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。
当社は、毎期、個別の政策保有株式について、保有の目的、保有に伴う便益・リスクと資本コスト対比等を
2025/06/25 12:34
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
こうした外部環境に加え、米国の保護貿易主義の拡大による世界経済分断の深刻化が懸念されるなど、先行きについては一層不透明感が増しています。
このような状況下、当社グループは、機能性色素・機能性樹脂・基礎化学品・アグロサイエンス・物流関連等の各分野において、独自の技術力やネットワークを活かし、研究開発・生産・販売部門が三位一体となり、お客様の多種多様なご要望に対応し、常に高品質の製品やサービスを提供してまいります。
当社グループの力をさらに高めるために、今後も、コスト競争力・収益力・リスク抵抗力に対し優位性を持った当社グループの経営基盤を構築すべく、以下に述べる中期経営計画を達成していく所存であります。
2025/06/25 12:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(百万円)前期比(%)
機能性樹脂7,709△3.3
基礎化学品5,5574.1
アグロサイエンス4,55122.0
(注) 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しておりません。
2)商品仕入実績
2025/06/25 12:34
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品及び商品の販売
当社は、機能性色素セグメント、機能性樹脂セグメント、基礎化学品セグメント、アグロサイエンスセグメント
の製品の製造・販売並びに商品の販売を行っております。このような製品及び商品については、顧客に製品及び
2025/06/25 12:34

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