売上高
連結
- 2015年3月31日
- 84億4400万
- 2016年3月31日 -7.97%
- 77億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 11:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,738 16,062 24,153 33,826 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △135 △56 △45 662 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 作成したものを開示しております。2016/06/27 11:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
保土谷テクノサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/27 11:18 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 11:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/27 11:18 - #6 対処すべき課題(連結)
- [基本方針]2016/06/27 11:18
・成長する市場の中で、売上高・シェアを拡大
・戦略的投資の展開 - #7 業績等の概要
- ますます高まっております。2016/06/27 11:18
このような情勢の下、当期の連結売上高は、有機EL材料、一部の工業薬品や樹脂材料の需要減少等により、前期比8億62百万円減(2.5%減)の338億26百万円となりました。
損益面では、この売上高の減少により減益となりましたが、原燃料価格の下落やコストダウン等の寄与により、営業利益は、前期比32百万円増(4.0%増)の8億28百万円、経常利益は、前期比97百万円減(13.3%減)の6億33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1億87百万円増(30.0%増)の - #8 生産、受注及び販売の状況
- (3)受注実績2016/06/27 11:18
当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として見込み生産をしており、受注生産高の売上高に占める割合の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(4)販売実績 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益状況の概要2016/06/27 11:18
当連結会計年度における売上高は、前期比8億62百万円減(2.5%減)の338億26百万円となりました。
損益面では、営業利益は、前期比32百万円増(4.0%増)の8億28百万円、経常利益は、前期比97百万円減(13.3%減)の6億33百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比1億87百万円増(30.0%増)の8億11百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2016/06/27 11:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,246百万円 5,993百万円 仕入高 1,593 1,374