4202 ダイセル

4202
2026/06/29
時価
3670億円
PER 予
10.97倍
2010年以降
4.87-82.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.58-1.99倍
(2010-2026年)
配当 予
5.09%
ROE 予
9%
ROA 予
3.84%
資料
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CSV,JSON

ダイセル(4202)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
161億3400万
2013年6月30日 -77.88%
35億6900万
2013年9月30日 +108.74%
74億5000万
2013年12月31日 +54.04%
114億7600万
2014年3月31日 +39.21%
159億7600万
2014年6月30日 -77.65%
35億7100万
2014年9月30日 +115.23%
76億8600万
2014年12月31日 +47.97%
113億7300万
2015年3月31日 +38.24%
157億2200万
2015年6月30日 -76.73%
36億5900万
2015年9月30日 +113.8%
78億2300万
2015年12月31日 +55.52%
121億6600万
2016年3月31日 +37.58%
167億3800万
2016年6月30日 -77.02%
38億4700万
2016年9月30日 +109.93%
80億7600万
2016年12月31日 +52.84%
123億4300万
2017年3月31日 +35.31%
167億100万
2017年6月30日 -76.46%
39億3200万
2017年9月30日 +112.44%
83億5300万
2017年12月31日 +49.49%
124億8700万
2018年3月31日 +36.14%
170億
2018年6月30日 -75.71%
41億2900万
2018年9月30日 +106.68%
85億3400万
2018年12月31日 +63.38%
139億4300万
2019年3月31日 +39.1%
193億9500万
2019年6月30日 -74%
50億4200万
2019年9月30日 +108.85%
105億3000万
2019年12月31日 +46.98%
154億7700万
2020年3月31日 +34.12%
207億5800万
2020年6月30日 -74.25%
53億4500万
2020年9月30日 +138.32%
127億3800万
2020年12月31日 +45.75%
185億6600万
2021年3月31日 +28.89%
239億3000万
2021年6月30日 -76.69%
55億7900万
2021年9月30日 +105%
114億3700万
2021年12月31日 +48.15%
169億4400万
2022年3月31日 +38.41%
234億5300万
2022年6月30日 -78.96%
49億3500万
2022年9月30日 +96.92%
97億1800万
2022年12月31日 +57.72%
153億2700万
2023年3月31日 +40.05%
214億6500万
2023年6月30日 -78.76%
45億5900万
2023年9月30日 +106.12%
93億9700万
2023年12月31日 +52.25%
143億700万
2024年3月31日 +35.31%
193億5900万
2024年6月30日 -75.33%
47億7500万
2024年9月30日 +108.1%
99億3700万
2024年12月31日 +51.63%
150億6700万
2025年3月31日 +33.2%
200億6900万
2025年6月30日 -75.65%
48億8700万
2025年9月30日 +101.08%
98億2700万
2025年12月31日 +51.62%
149億
2026年3月31日 +33.68%
199億1800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)277,119579,629
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)26,18326,169
2026/06/17 13:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントにおける主要製品は、以下の通りです。
<主な製品>2.報告セグメントごとの売上高および利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/17 13:04
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 Chrom Tech Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/17 13:04
#4 事業等のリスク
[対応策]
先物為替予約取引等を用いてヘッジを行っておりますが、当該リスクを完全に回避できるものではありません。なお、当社グループの海外売上高比率は、2026年3月期において65.6%であります。また、当社の試算では米ドル・円レートが1円変動すると、連結売上高で年間約23億円、連結営業利益で年間約7億円の変動をもたらすと算定しております。
③ 主要原料(メタノール)の価格変動に係るリスク
2026/06/17 13:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高および利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2026/06/17 13:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2026/06/17 13:04
#7 役員報酬(連結)
3.業績連動賞与の算定方法
取締役の賞与は、株主とのより一層の価値共有を図るとともに、業績向上に対する貢献意欲を従来以上に引き出すことを目的として、業績との連動性を高め、取締役会で定める業績指標の達成度等に応じて支給することといたします。2025年4月1日以降の事業年度に係る業績連動賞与の指標としては、事業の成長やマーケットの拡大、国際的な視点で本業での稼ぐ力等が最も明確に反映されるのが売上高およびEBITDAであるとの理由から、また、資本効率を意識した経営を行うことが肝要との考えに基づき、売上高、EBITDAおよびROICを採用しており、役位別のベース金額に指標の達成度に基づく支給率(0~200%の範囲で変動)を乗じて支給金額を決定しております。なお、指標毎のウェイトや達成度に基づく支給率は、下表に基づき算定しております。
業績連動賞与の支給率算定に用いる係数
2026/06/17 13:04
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社グループが製品またはサービスを提供している取引先グループであって、過去3事業年度のいずれかの当社グループと当該取引先グループとの取引額が、当社グループの連結売上高の2%を超える者2026/06/17 13:04
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
引き続き、クロスバリューチェーン実現に向けた取り組みとしてバリューチェーンの垂直/水平方向との連携を推進し、新企業集団を見据えた、組織変更に対して柔軟に組み替え可能なバーチャルカンパニーの実現に向けた取り組みを進めます。
また、事業ポートフォリオマネジメントの更なる強化を図り、「健康」「安全・安心」「便利・快適」「環境」における価値提供型事業へのシフトを加速します。最適な資源配分と迅速なアクションの展開により、売上高、営業利益ともに「次世代育成」事業と「成長牽引」事業のシェアを高めてまいります。
2.事業戦略
2026/06/17 13:04
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の世界経済は、景気が緩やかに回復していたものの、中国など一部地域において景気に弱さがみられる状態となりました。また、米国の関税政策や中東情勢の影響など、先行き不透明な状況のうちに推移しました。
当連結会計年度の売上高は5,796億29百万円(前年度比1.2%減)、営業利益は420億69百万円(同31.0%減)、経常利益は451億30百万円(同27.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、現在建設中のCOC樹脂の新規プラント(第2プラント)について、需要拡大の遅れや投資額の増加により収益性の低下が認められるため、減損損失を計上したことなどにより、101億80百万円(同79.4%減)となりました。
当期のセグメント別の状況
2026/06/17 13:04
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/17 13:04
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3. 分割の当事会社の概要(2026年3月31日現在)
分割会社承継会社
1株当たり純資産7,656.15円1,392.36円
売上高119,813百万円579,629百万円
営業利益5,144百万円42,069百万円
※当社の「当期純利益」欄は、「親会社株主に帰属する当期純利益」を記載しております。
4. 承継する事業の概要
2026/06/17 13:04
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高67,761百万円69,477百万円
仕入高80,76386,617
2026/06/17 13:04

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