売上高
連結
- 2013年3月31日
- 27億5900万
- 2014年3月31日 -72.71%
- 7億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載している。2014/06/27 11:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益である。セグメント間の内部売上高は市場価格等に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
住ベ情報システム㈱
西部樹脂㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社12社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため除外している。2014/06/27 11:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益である。セグメント間の内部売上高は市場価格等に基づいている。2014/06/27 11:35 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類している。2014/06/27 11:35 - #5 対処すべき課題(連結)
- (高機能プラスチック事業)2014/06/27 11:35
グローバルに展開している事業領域および新事業の拡大を進め、売上高の倍増を目指す。中国での事業展開を着実に進め、インドなど未開拓の市場への進出やシェールガス・オイル掘削用途、さらにはこのたびの事業買収を契機として進出を果たした航空機内装部品用途などの新分野での事業の拡大を図る。
(クオリティオブライフ関連製品事業) - #6 業績等の概要
- 単位:億円2014/06/27 11:35
当期において、北米および中国・台湾・アセアン地域の連結子会社17社について、従来12月であった連結の決算期末を3月に変更しております。このため、これらの連結子会社については、15ヶ月間の結果が織り込まれています。前 期 当 期 増 減 金 額 率 連結売上高 1,834 2,060 227 12.4% 連結営業利益 80 107 27 34.5%
数理計算差異・一部子会社決算期変更の影響額(概算) - #7 経営上の重要な契約等
- (a) 技術導入関係2014/06/27 11:35
(b) 技術輸出関係契約締結先 締結年月 契約内容 対価 契約有効期間 (アメリカ)サーモディクス・インク 平成11年6月 親水性向上表面処理技術に関する実施許諾契約 一時金および売上高に対するランニングロイヤリティ 平成11年6月から製品上市後15年間または特許存続期間満了日まで (アメリカ)インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション 平成13年1月 低誘電率層間絶縁膜用発泡ポリマーの製造技術に関する特許実施許諾契約 一時金および売上高に対するランニングロイヤリティ 平成13年1月から特許存続期間満了日まで (イギリス)アムコア・フレキシブル・ユーケー・リミテッド 平成21年7月 鮮度保持フィルムの特許・商標に関する実施許諾契約 売上高に対するランニングロイヤリティ 平成21年7月から平成31年7月まで (ドイツ)キマンダ・アーゲー 平成22年1月 ポリベンツオキサゾールベース半導体コート樹脂に関する特許、ノウハウライセンス契約 一時金 平成22年1月から平成28年8月まで
(2) 株式の取得について契約締結先 締結年月 契約内容 対価 契約有効期間 (アメリカ)アドバンスト・エラストマー・システムズ・エル・ピー 平成12年8月 動的架橋熱可塑性エラストマーの製造技術に関する特許実施許諾契約 一時金および売上高に対するランニングロイヤリティ 平成12年8月から特許存続期間満了日まで - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高および営業利益2014/06/27 11:35
売上高は2,060億47百万円となり、前連結会計年度に比べ226億85百万円、率にして12.4%の増収となりました。また、営業利益は107億2百万円となり、前連結会計年度に比べ27億46百万円、率にして34.5%の増益となりました。
なお、売上高および営業利益の概略については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #9 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- これに伴い、上記17社の当連結会計年度における会計期間は、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヶ月となっている。2014/06/27 11:35
この影響により、連結損益計算書に概算額で、売上高が16,453百万円、営業利益が1,372百万円、経常利益が1,471百万円、税金等調整前当期純利益が1,412百万円、当期純利益が968百万円それぞれ多く計上されている。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の金額は、次のとおりである。2014/06/27 11:35
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引(売上高) 10,737 百万円 12,179 百万円 営業取引(仕入高) 18,973 〃 18,655 〃