有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更により、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「半導体関連材料」で91百万円、「高機能プラスチック」で50百万円、「クオリティオブライフ関連製品」で130百万円、「その他」で3百万円および「調整額」で30百万円それぞれ増加しております。2014/08/07 9:41
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- なお、取得に直接要した費用の一部が未確定であるため、暫定的な金額であります。2014/08/07 9:41
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額および負ののれんの償却額は次のとおりであります。2014/08/07 9:41
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 減価償却費 2,379百万円 2,036百万円 のれんの償却額 98 〃 102 〃 負ののれんの償却額 13 〃 - 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/07 9:41
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ241億49百万円増加し、2,609億74百万円となりました。2014/08/07 9:41
これは主に、現金及び預金が44億45百万円減少した一方で、のれんが214億18百万円、受取手形及び売掛金が34億2百万円、有形固定資産が14億30百万円増加したことによるものであります。
②負債の部