その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 86億4300万
- 2016年3月31日 -39.77%
- 52億600万
個別
- 2015年3月31日
- 85億4000万
- 2016年3月31日 -39.94%
- 51億2900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2016/10/03 10:29
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,962百万円 △3,914百万円 税効果額 △637 〃 1,706 〃 その他有価証券評価差額金 2,325百万円 △3,440百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/03 10:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,713百万円 △2,021百万円 退職給付信託拠出株式返還時益金 △517 〃 △490 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/03 10:29
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 海外子会社における割増償却 △3,000百万円 △2,984百万円 その他有価証券評価差額金 △3,774 〃 △2,070 〃 退職給付信託拠出株式返還時益金 △517 〃 △490 〃
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産合計は、前連結会計年度末に比べ120億41百万円減少し、1,589億8百万円となりました。2016/10/03 10:29
これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を38億28百万円計上した一方で、配当金の支払24億8百万円があったこと、自己株式が27億99百万円増加(純資産は減少)したこと、その他有価証券評価差額金が34億37百万円減少したこと、為替換算調整勘定が77億19百万円減少したことによるものであります。
④経営指標