営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 84億7300万
- 2016年12月31日 +36.46%
- 115億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額△2,408百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,403百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究費用等であります。2017/02/08 10:11
3 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 10:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③成長分野の収益力強化、規模拡大2017/02/08 10:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、円高や原料安に伴う売価値下げなどの影響を受け、1,477億73百万円と、前年同期比で5.8%、91億74百万円の減収となりました。損益につきましては、連結営業利益は、円高が悪化要因にはなりましたが、半導体関連材料や高機能プラスチック製品の販売数量増加やデコラなどの構造改革による販売内容構成の好転、更には昨年より取り組んでまいりました固定費削減効果などにより、前年同期比で36.5%増の115億62百万円となり、連結経常利益も、前年同期比で35.4%増の120億32百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で111.7%増の69億53百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントの概況は、次のとおりであります。