積水化学工業(4204)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億2200万
- 2011年6月30日 +586.17%
- 83億8500万
- 2012年6月30日 -43.27%
- 47億5700万
- 2013年6月30日 +72.19%
- 81億9100万
- 2014年6月30日
- -56億5600万
- 2015年6月30日
- 41億1800万
- 2016年6月30日 +156.44%
- 105億6000万
- 2017年6月30日 -55.67%
- 46億8100万
- 2018年6月30日 -74.88%
- 11億7600万
- 2019年6月30日 +609.35%
- 83億4200万
- 2020年6月30日
- -8億7300万
- 2021年6月30日
- 113億3600万
- 2022年6月30日
- -21億3100万
- 2023年6月30日
- 110億8700万
- 2024年6月30日 -56.16%
- 48億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりである。2023/08/09 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は11,087百万円(前年同四半期は2,131百万円の減少)となった。これは、税金等調整前四半期純利益35,590百万円、減価償却費12,180百万円に加えて、売上債権及び契約資産の減少額16,618百万円等の増加要因が、仕入債務の減少額21,807百万円、法人税等の支払額14,826百万円、投資有価証券売却益13,701百万円等の減少要因を上回ったためである。