積水化学工業(4204)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 398億2800万
- 2011年9月30日 +12.72%
- 448億9300万
- 2012年9月30日 -23.48%
- 343億5100万
- 2013年9月30日 +72.81%
- 593億6300万
- 2014年9月30日 -39.35%
- 360億500万
- 2015年9月30日 +25.74%
- 452億7100万
- 2016年9月30日 +32.1%
- 598億500万
- 2017年9月30日 -39.41%
- 362億3700万
- 2018年9月30日 +5.04%
- 380億6400万
- 2019年9月30日 +35.98%
- 517億5800万
- 2020年9月30日 -57.59%
- 219億5100万
- 2021年9月30日 +156.14%
- 562億2500万
- 2022年9月30日 -36.98%
- 354億3400万
- 2023年9月30日 +39.23%
- 493億3400万
- 2024年9月30日 +18.22%
- 583億2200万
- 2025年9月30日 -14.56%
- 498億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりである。2023/11/14 10:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は49,334百万円(前年同四半期は35,434百万円の増加)となった。これは、税金等調整前四半期純利益64,940百万円、減価償却費24,792百万円に加えて、法人税等の還付額7,980百万円等の増加要因が、仕入債務の減少額21,651百万円、法人税等の支払額16,308百万円、投資有価証券売却益13,701百万円等の減少要因を上回ったためである。