積水化学工業(4204)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 319億6200万
- 2010年12月31日 +42.67%
- 455億9900万
- 2011年12月31日 -5.82%
- 429億4600万
- 2012年12月31日 -25.41%
- 320億3300万
- 2013年12月31日 +87.86%
- 601億7600万
- 2014年12月31日 -63.08%
- 222億1800万
- 2015年12月31日 +92.47%
- 427億6300万
- 2016年12月31日 +38.01%
- 590億1700万
- 2017年12月31日 -33.86%
- 390億3200万
- 2018年12月31日 +17.08%
- 456億9700万
- 2019年12月31日 +2.22%
- 467億1100万
- 2020年12月31日 -42.17%
- 270億1100万
- 2021年12月31日 +143.35%
- 657億3100万
- 2022年12月31日 -48.16%
- 340億7600万
- 2023年12月31日 +90.03%
- 647億5300万
- 2024年12月31日 +6.15%
- 687億3800万
- 2025年12月31日 -23.24%
- 527億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりである。2024/02/09 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間において営業活動の結果増加した資金は64,753百万円(前年同四半期は34,076百万円の増加)となった。これは、税金等調整前四半期純利益85,867百万円、減価償却費37,801百万円に加えて、前受金の増加額8,004百万円等の増加要因が、法人税等の支払額26,862百万円、仕入債務の減少額20,045百万円、投資有価証券売却益13,701百万円等の減少要因を上回ったためである。