その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 79億7000万
- 2026年3月31日 +43.29%
- 114億2000万
個別
- 2025年3月31日
- 79億5400万
- 2026年3月31日 +43.53%
- 114億1600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/19 10:18
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 法人税等及び税効果額 △141百万円 △1,581百万円 その他有価証券評価差額金 △29百万円 3,449百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 10:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 土地時価評価差額 △145百万円 △145百万円 その他有価証券評価差額金 △3,225百万円 △4,859百万円 その他 △218百万円 △318百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 10:18
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 圧縮積立金 △132百万円 △134百万円 その他有価証券評価差額金 △3,249百万円 △4,860百万円 連結子会社の評価差額 △2,926百万円 △2,936百万円
前連結会計年度において、繰延税金負債「その他」に含めておりました「退職給付に係る資産」は、重要性が増したことにより、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、119,136百万円となり、前連結会計年度末に比べ20,802百万円増加いたしました。2026/06/19 10:18
<純資産>当連結会計年度末における純資産合計は207,298百万円となり、前連結会計年度末に比べ17,575百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が9,994百万円(親会社株主に帰属する当期純利益が18,533百万円及び剰余金の配当が8,538百万円)、その他有価証券評価差額金が3,449百万円、為替換算調整勘定が1,955百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は58.4%(前連結会計年度末は60.2%)となりました。