のれん
連結
- 2018年3月31日
- 8500万
- 2019年3月31日 -23.53%
- 6500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。2019/06/24 16:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 16:41
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社費用(主に報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差額)であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社資産(主に親会社の現金及び預金や投資有価証券等)であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社一般管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。2019/06/24 16:41 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 340百万円2019/06/24 16:41
6.負ののれん発生益の金額、発生原因
負ののれん発生益 1,056百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大和興産㈱及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに大和興産㈱取得のための支出(純額)と関係は次のとおりです。2019/06/24 16:41
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,191 百万円 非支配株主持分 △94 負ののれん発生益 △239 支配獲得前保有株式 △7
株式の取得により新たに旭エー・ブイ産業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに旭エー・ブイ産業㈱取得のための支出(純額)と関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/24 16:41
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 △10.6 △4.8 負ののれん発生益 △2.1 △6.5 段階取得による差損 - 2.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、中期経営計画『Asahi Rising Sun 2020』で掲げた、「世界のお客様に必要とされるグローバルニッチトップ企業、ASAHI YUKIZAIブランドの確立」という基本方針に従い、サプライチェーン改革によるコスト構造の改善や、国内需要の取り込み活動の活発化、海外での販路拡大など、長期的かつ持続的な成長により企業価値を高めるため全社一丸となって全力で邁進しました。2019/06/24 16:41
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高56,083百万円(前期比+11.8%)、営業利益4,224百万円(前期比+25.6%)、経常利益4,390百万円(前期比+29.1%)、旭エー・ブイ産業株式会社の株式を追加取得したことに伴う負ののれん発生益1,056百万円及び段階取得に係る差損340百万円を特別損益に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益3,902百万円(前期比+40.1%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 「管材システム事業」において、大和興産株式会社及びその子会社1社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を特別利益に計上しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては239百万円であります。2019/06/24 16:41
- #9 負ののれん発生益の注記
- ※5 負ののれん発生益の内容は次のとおりであります。2019/06/24 16:41
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 株式取得に伴う負ののれん発生益 239百万円 1,056百万円 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の時価の変動の累計とヘッジ手段の時価の変動の累計を比較することにより、有効性を評価しております。また、為替予約取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が同一であるため、有効性の評価を省略しております。2019/06/24 16:41
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/06/24 16:41
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。