日本化薬(4272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス事業領域の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 54億500万
- 2023年9月30日 -42.89%
- 30億8700万
- 2024年9月30日 +16.26%
- 35億8900万
- 2025年9月30日 +48.12%
- 53億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 14:16
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:16
(注) 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更しております。前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 モビリティ&イメージング事業領域 ファインケミカルズ事業領域 ライフサイエンス事業領域 売上高
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは前期より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が2年目に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組を進めています。2023/11/10 14:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はモビリティ&イメージング事業領域及びライフサイエンス事業領域が前年同四半期を上回ったものの、ファインケミカルズ事業領域が前年同四半期を下回ったことにより、979億8百万円となり、前年同四半期に比べ48億2千万円(4.7%)減少しました。
営業利益は原材料価格高騰の影響に加え、ファインケミカルズ事業領域の売上高減少により、47億6千7百万円となり、前年同四半期に比べ87億9千2百万円(64.8%)減少しました。