日本化薬(4272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 22億8200万
- 2014年6月30日 -25.64%
- 16億9700万
- 2015年6月30日 +17.56%
- 19億9500万
- 2016年6月30日 -32.73%
- 13億4200万
- 2017年6月30日 +46.87%
- 19億7100万
- 2018年6月30日 -47.23%
- 10億4000万
- 2019年6月30日 +40.1%
- 14億5700万
- 2020年6月30日 +47.63%
- 21億5100万
- 2021年6月30日 -10.51%
- 19億2500万
- 2022年6月30日 +23.32%
- 23億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/09 12:38
当第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は153億8千7百万円となり、前年同四半期に比べ5億9千3百万円(4.0%)増加しました。2023/08/09 12:38
医薬事業の国内向け製剤は、光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」の市場浸透、ジェネリック抗がん薬「ペメトレキセド点滴静注液」の伸長、前期に上市した抗体バイオシミラー「ベバシズマブBS」が寄与したものの、薬価改定の影響を受け、前年同四半期を下回りました。国内向け原薬、診断薬は前年同四半期を下回ったものの、輸出、受託事業は前年同四半期を上回り、医薬事業全体としては前年同四半期を上回りました。
アグロ事業の国内向け販売は前年同四半期を下回ったものの、輸出が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体としては前年同四半期を上回りました。