4272 日本化薬

4272
2026/06/23
時価
3304億円
PER 予
13.75倍
2010年以降
7.56-57.42倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.64-1.65倍
(2010-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
7.99%
ROA 予
5.59%
資料
Link
CSV,JSON

日本化薬(4272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
68億800万
2014年12月31日 -16.44%
56億8900万
2015年12月31日 +15.12%
65億4900万
2016年12月31日 -29.91%
45億9000万
2017年12月31日 +29.89%
59億6200万
2018年12月31日 -50.42%
29億5600万
2019年12月31日 +33.53%
39億4700万
2020年12月31日 +72.54%
68億1000万
2021年12月31日 +1.29%
68億9800万
2022年12月31日 +0.67%
69億4400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。
2024/02/07 16:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はモビリティ&イメージング事業領域及びライフサイエンス事業領域が前年同四半期を上回ったものの、ファインケミカルズ事業領域が前年同四半期を下回ったことにより、1,497億5千3百万円となり、前年同四半期に比べ38億7千4百万円(2.5%)減少しました。
営業利益は原材料価格高騰の影響、ファインケミカルズ事業領域の売上高減少に加え、医薬事業のアンハート社への契約締結一時金60億円の支払いに伴う販管費の増加により、41億1千1百万円となり、前年同四半期に比べ149億5千万円(78.4%)減少しました。
経常利益は為替差益等により、74億7千3百万円となり、前年同四半期に比べ135億2千1百万円(64.4%)減少しました。
2024/02/07 16:13

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