日本化薬(4272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 39億100万
- 2014年9月30日 -20.61%
- 30億9700万
- 2015年9月30日 +30.97%
- 40億5600万
- 2016年9月30日 -31.07%
- 27億9600万
- 2017年9月30日 +23.71%
- 34億5900万
- 2018年9月30日 -51.84%
- 16億6600万
- 2019年9月30日 +44.6%
- 24億900万
- 2020年9月30日 +79.91%
- 43億3400万
- 2021年9月30日 -5.05%
- 41億1500万
- 2022年9月30日 +9.65%
- 45億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 14:16
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は304億9千7百万円となり、前年同四半期に比べ5億3千4百万円(1.8%)増加しました。2023/11/10 14:16
医薬事業の国内向け製剤は、光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」の市場浸透、ジェネリック抗がん薬「ペメトレキセド点滴静注液」の伸長、前期に上市した抗体バイオシミラー「ベバシズマブBS」が寄与したものの、薬価改定の影響を受け、前年同四半期を下回りました。国内向け原薬、診断薬は前年同四半期を下回ったものの、輸出、受託事業は前年同四半期を上回り、医薬事業全体としては前年同四半期を上回りました。
アグロ事業の国内向け販売は前年同四半期を下回ったものの、輸出が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体としては前年同四半期を上回りました。