のれん
連結
- 2020年3月31日
- 7億1800万
- 2021年3月31日 +254.18%
- 25億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/06/25 15:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 86百万円2021/06/25 15:07
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。2021/06/25 15:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの増加は、LCD・半導体クリーナー事業譲受によるのれん2,331百万円であります。2021/06/25 15:07
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/25 15:07
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 研究開発促進税制による税額控除 △3.09 % △3.48 % のれん償却費 0.21 % 0.52 % 投資税額控除 2.94 % 0.58 % - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/25 15:07
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた462百万円は、「のれん償却額」200百万円、「その他」262百万円として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 15:07
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/06/25 15:07
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。