有価証券報告書-第159期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。
ただし、建物(建物附属設備を除く)は平成10年4月1日以降取得分より定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法を採用しております。
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。
ただし、建物(建物附属設備を除く)は平成10年4月1日以降取得分より定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法を採用しております。