営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 30億6300万
- 2014年9月30日 -9.76%
- 27億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△808百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△808百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 15:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△820百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△820百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、為替相場の円安ドル高による輸出関連企業の収益改善を背景とした設備投資や雇用情勢の回復傾向が続く一方で、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により個人消費や住宅投資に弱さがみられるなど、先行き不透明な状況で推移しています。一方で世界経済は、米国経済が緩やかな景気拡大を続けているものの、アジア、ユーロ圏の減速により世界経済全体の低迷が懸念され、金融市場も不安定化しています。2014/11/12 15:11
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)の売上高は236億38百万円(前年同期比3.3%の増収)となりましたが、利益面におきましては、営業利益は27億64百万円(前年同期比9.8%の減益)、経常利益は30億31百万円(前年同期比6.7%の減益)、四半期純利益は20億64百万円(前年同期比0.4%の減益)と、いずれも前年を下回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。