積水化成品工業(4228)の売上高 - ヒューマンライフ分野の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 357億1200万
- 2014年9月30日 +1.29%
- 361億7200万
- 2015年9月30日 -9.2%
- 328億4300万
- 2016年9月30日 -1.46%
- 323億6200万
- 2017年9月30日 +5.27%
- 340億6600万
- 2018年9月30日 -3.75%
- 327億8700万
- 2019年9月30日 -10.59%
- 293億1600万
- 2020年9月30日 -6.66%
- 273億6500万
- 2021年9月30日 -12%
- 240億8000万
- 2022年9月30日 +7.68%
- 259億3000万
- 2023年9月30日 -4.18%
- 248億4500万
- 2024年9月30日 +4.77%
- 260億3100万
- 2025年9月30日 +2.06%
- 265億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.各セグメントに属する主要な製品の名称2023/11/14 15:00
・ヒューマンライフ分野── エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペットこれら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど ・インダストリー分野── ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、テクヒーター、エラスティル、フォーマック、ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面においては、ヒューマンライフ分野では、需要が減少するなか、環境貢献製品の拡大に努め、インダストリー分野では、各領域での回復需要の取り込みを進めて参りました。一方、利益面においては、エネルギー価格高騰に対して原価低減や固定費の削減、そして販売価格への転嫁など収益改善に取り組みました。2023/11/14 15:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は649億9千6百万円(前年同期比6.7%の増加)、営業利益は3億3千8百万円(前年同四半期は3億1千2百万円の損失)、経常利益は11億6千8百万円(前年同四半期は7千3百万円の利益)、さらに法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億5千9百万円(前年同四半期は3億4千5百万円の損失)となりました。
※「SKG-5R」は、SKGは積水化成品グループ、「5R」は、Reduce,Reuse,Recycle,Replace,Re-createを指します。