積水化成品工業(4228)の売上高 - ヒューマンライフ分野の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 568億3900万
- 2014年12月31日 -1.23%
- 561億3800万
- 2015年12月31日 -8.8%
- 511億9900万
- 2016年12月31日 -3.25%
- 495億3300万
- 2017年12月31日 +6.67%
- 528億3900万
- 2018年12月31日 -2.32%
- 516億1400万
- 2019年12月31日 -13.07%
- 448億6900万
- 2020年12月31日 -7.35%
- 415億6900万
- 2021年12月31日 -8.39%
- 380億8200万
- 2022年12月31日 +5.2%
- 400億6400万
- 2023年12月31日 -5.36%
- 379億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.各セグメントに属する主要な製品の名称2024/02/14 15:00
・ヒューマンライフ分野── エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペットこれら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど ・インダストリー分野── ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、テクヒーター、エラスティル、フォーマック、ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2024/02/14 15:00
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は975億9千2百万円(前年同期比4.8%の増加)、営業利益は4億9千2百万円(前年同期比205.4%の増加)、経常利益は7億6千8百万円(前年同期比220.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億4千4百万円(前年同四半期は2億4千5百万円の損失)となりました。前第3四半期連結累計期間(百万円) 当第3四半期連結累計期間(百万円) 増減(百万円) 売上高 93,089 97,592 4,503 うち国外売上高 36,836 40,746 3,909 (国外売上高比率) (39.6%) (41.8%) -
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。