- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 28,441 | 60,917 | 93,089 | 124,683 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | △320 | 301 | 1,033 | 2,287 |
2023/06/26 10:00- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と市場拡大
登録件数:100件。売上高比率:50%
・CO2排出量削減
2023/06/26 10:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来の「生活分野」を「ヒューマンライフ分野」に、「工業分野」を「インダストリー分野」へ名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称により作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/06/26 10:00- #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エフピコ | 17,381 | ヒューマンライフ分野 |
2023/06/26 10:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/26 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。
2023/06/26 10:00- #7 役員報酬(連結)
(ウ)業績連動報酬等に係る業績指標の内容、その額または算定方法、および付与の時期、または条件の決定に関する方針
事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、業務執行を担う取締役に対し、基礎となるべき業績指標として、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を選定し、加えて、事業部門を担当する取締役においては営業利益率および当該事業部門の運営状況を、間接部門を担当する取締役においては当該部門における全社利益への貢献状況を選定しており、これらを勘案して決定した額の金銭を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
(エ)株式報酬の内容、その額または算定方法、および付与の時期または条件の決定に関する方針
2023/06/26 10:00- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
② 本条に基づき独立性を有するものと判断されている社外役員は、独立性を有しないこととなった場合は、直ちに当社に告知するものとする。
③ 本条において「当社を主要な取引先とする者」とは、直前事業年度における当社から当該取引先への支払額が当該取引先の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
また、「当社の主要な取引先」とは、直前事業年度における当社への当該取引先からの支払額が当社の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
2023/06/26 10:00- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・財務体質の強化
経営指標としては、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を重視し、自己資本当期純利益率(ROE)の向上に努めてまいります。
「Spiral-up2024」の定量目標
2023/06/26 10:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高が1,246億8千3百万円(前期比6.1%の増加)、営業利益は7億9千3百万円(前期比45.8%の減少)、経常利益は7億4百万円(前期比49.7%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億5千2百万円(前年は59億1千7百万円の損失)となりました。
セグメントごとでは、ヒューマンライフ分野の売上高が526億2百万円(前期比6.2%の増加)、セグメント利益は25億8千5百万円(前期比23.4%の減少)となり、インダストリー分野の売上高が720億8千1百万円(前期比5.9%の増加)、セグメント損失は4億円(前期は17億7千7百万円の損失)となりました。
2023/06/26 10:00- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,731百万円 | 11,916百万円 |
| 仕入高 | 53,330 | 58,558 |
2023/06/26 10:00