売上高
連結
- 2025年3月31日
- 552億7100万
- 2026年3月31日 -4.82%
- 526億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 65,715 113,935 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円) △3,103 △215 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と事業拡大2026/06/23 15:30
登録件数:100件 売上高比率:50%
・リサイクル・バイオマス原料使用比率 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ヒューマンライフ分野」では、主に農水産輸送容器及び食品容器、建設資材関連製品などを製造・販売しており、「インダストリー分野」では、主に自動車、デジタル家電などに使用される部材、梱包材及び関連製品などを製造、販売しております。2026/06/23 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/23 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社エフピコ 18,439 ヒューマンライフ分野 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2026/06/23 15:30
売上高 19,194 百万円 営業損失 630 百万円 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 15:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 ヒューマンライフ分野 インダストリー分野 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 54,976 82,096 137,072
(単位:百万円) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 15:30 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。2026/06/23 15:30
- #9 役員報酬(連結)
- (ウ)業績連動報酬等に係る業績指標の内容、その額または算定方法、および付与の時期、または条件の決定に関する方針2026/06/23 15:30
事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、業務執行を担う取締役に対し、基礎となるべき業績指標として、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を選定し、加えて、事業部門を担当する取締役においては営業利益率および当該事業部門の運営状況を、間接部門を担当する取締役においては当該部門における全社利益への貢献状況を選定しており、これらを勘案して決定した額の金銭を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
(エ)株式報酬の内容、その額または算定方法、および付与の時期または条件の決定に関する方針 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ② 本条に基づき独立性を有するものと判断されている社外役員は、独立性を有しないこととなった場合は、直ちに当社に告知するものとする。2026/06/23 15:30
③ 本条において「当社を主要な取引先とする者」とは、直前事業年度における当社から当該取引先への支払額が当該取引先の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
また、「当社の主要な取引先」とは、直前事業年度における当社への当該取引先からの支払額が当社の年間連結売上高の2%を超える者をいう。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「Going Beyond 2027 ~ 変革と完遂 ~」の定量目標2026/06/23 15:30
(億円未満は切捨てで表示しております)連結目標 2024年度(実績) 2025年度(実績) 2026年度(計画) 2027年度(計画) 売上高 1,370億円 1,139億円 1,050億円 1,000億円 営業利益(営業利益率) 6億円(0.5%) 25億円(2.2%) 31億円(3.0%) 45億円(4.5%)
2027年3月期の連結業績予想(2026年4月1日~2027年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 経営成績2026/06/23 15:30
当連結会計年度の業績は、売上高が1,139億3千5百万円(前期比16.9%の減少)、営業利益は25億5千2百万円(前期比298.0%の増加)、為替変動の影響による為替差損1億1千万円を含む経常利益は22億4千9百万円(前年は1億2百万円の利益)でありました。さらに、当連結会計年度において、投資有価証券売却益を含む特別利益14億2千3百万円、Proseatグループ株式譲渡に関する事業譲渡損を含む特別損失38億8千8百万円を加減算、また繰延税金資産の計上により法人税等合計で23億6千8百万円の利益増加要因となり、親会社株主に帰属する当期純利益は21億4千7百万円(前年は62億8千2百万円の損失)となりました。
セグメントごとでは、ヒューマンライフ分野の売上高が523億9千8百万円(前期比4.7%の減少)、セグメント利益は30億3千4百万円(前期比0.9%の増加)となり、インダストリー分野の売上高が615億3千7百万円(前期比25.0%の減少)、セグメント利益は25億3千4百万円(前期比376.3%の増加)となりました。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/23 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,368百万円 9,364百万円 仕入高 58,002 53,107