売上高
個別
- 2016年3月31日
- 1億5609万
- 2017年3月31日 +0.06%
- 1億5619万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/21 13:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 191,341 511,069 864,822 1,466,758 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,105 27,513 56,163 164,773 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、大型商業店舗、大型実験棟や火薬庫の施設を賃貸しております。2017/06/21 13:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/21 13:59
(注) ミネベア株式会社は、平成29年1月27日付けで、ミネベアミツミ株式会社に社名変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 690,119 火工品 ミネベアミツミ株式会社 199,319 火工品及び賃貸 - #4 事業等のリスク
- ② 特定取引先への取引の高い依存度について2017/06/21 13:59
当社製品の販売先は、官公庁が主要な取引先のため、特定取引先の依存度が高く予算変動により受注量に差が出るため売上高に影響が出ます。このリスクに対し高エネルギー物資の評価試験や火工品焼却処理の受注を得ることで、安定的な売上高を得られるよう営業努力してまいります。
③ 製品納期の高い集中度について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/21 13:59 - #6 業績等の概要
- 火工品業界においては、株価の上昇傾向は見られるものの、依然大きな受注は見込めない状況であります。2017/06/21 13:59
このような環境のもと、当期の売上高は、防衛省からの受注の落ち込みや民間向けの火工品受注も伸び悩んだことから前期を下回る成績となりました。
一方、利益面においては、委託試験等の特別な受注が利益の減少を補い、期初に予定していた利益予想よりも上回る成果を上げました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/21 13:59
(売上高)
当事業年度の売上高は、1,466百万円(前期比7.4%減)となりました。売上高が減少した要因は、防衛省からの - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2017/06/21 13:59
当社は、各部署からの報告に基づき、経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月強に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明