建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億9638万
- 2022年3月31日 -4.83%
- 2億8208万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は7,696千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。2022/06/24 9:08
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及びリース資産の合計であります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/24 9:08
前事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物 22千円 49千円 機械装置 -千円 17千円 - #3 担保に供している資産の注記
- ※1 担保提供資産の状況は次のとおりであります。2022/06/24 9:08
上記に対応する債務は次のとおりであります。前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 土地 717,205千円 717,205千円 建物 73,080千円 68,875千円 計 790,285千円 786,081千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2022/06/24 9:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) その他有価証券評価差額金 △117,003千円 △102,827千円 建物(資産除去債務) △295千円 △255千円 繰延税金負債合計 △117,299千円 △103,083千円
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/24 9:08
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却をしております。