4364 マナック

4364
2021/09/28
時価
62億円
PER 予
10.19倍
2010年以降
赤字-46.86倍
(2010-2021年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.34-2.02倍
(2010-2021年)
配当 予
2.41%
ROE 予
5.75%
ROA 予
4.27%
資料
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マナック(4364)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
-1億932万
2010年3月31日
1億3074万
2010年6月30日 -43.65%
7367万
2010年9月30日 +35.51%
9983万
2010年12月31日 +179.93%
2億7947万
2011年3月31日 -3.81%
2億6883万
2011年6月30日 -58.47%
1億1165万
2011年9月30日 -17.17%
9248万
2011年12月31日 +31.89%
1億2198万
2012年3月31日 +84.76%
2億2537万
2012年6月30日 -90.57%
2125万
2012年9月30日
-2771万
2012年12月31日
3918万
2013年3月31日 +23.31%
4832万
2013年6月30日
-694万
2013年9月30日
1350万
2013年12月31日
-1億977万
2014年3月31日
37万
2014年6月30日
-1551万
2014年9月30日 -342.61%
-6864万
2014年12月31日
-6328万
2015年3月31日
-2157万
2015年6月30日
-1961万
2015年9月30日
1億2225万
2015年12月31日 +33.94%
1億6375万
2016年3月31日 +74.85%
2億8632万
2016年6月30日 -74.5%
7302万
2016年9月30日 -86.9%
956万
2016年12月31日 +999.99%
1億1454万
2017年3月31日 +165.44%
3億405万
2017年6月30日
-1187万
2017年9月30日
7391万
2017年12月31日 +88.6%
1億3939万
2018年3月31日 +48.2%
2億658万
2018年6月30日 -98.96%
215万
2018年9月30日 +999.99%
1億2483万
2018年12月31日 +60.97%
2億94万
2019年3月31日 +57.38%
3億1625万
2019年6月30日 -73.48%
8388万
2019年9月30日 +154.42%
2億1341万
2019年12月31日 +84.03%
3億9273万
2020年3月31日 +32.94%
5億2209万
2020年6月30日 -59.3%
2億1251万
2020年9月30日 +51.08%
3億2106万
2020年12月31日 +40.3%
4億5044万
2021年3月31日 +44.81%
6億5230万
2021年6月30日 -82.97%
1億1109万

個別

2008年3月31日
2億8538万
2009年3月31日
-1億4280万
2010年3月31日
-2737万
2011年3月31日
1億3448万
2012年3月31日 -19.53%
1億821万
2013年3月31日 -55.14%
4854万
2014年3月31日 -8.94%
4420万
2015年3月31日 +234.06%
1億4766万
2016年3月31日 -15.67%
1億2452万
2017年3月31日 +63.3%
2億335万
2018年3月31日 -13.26%
1億7638万
2019年3月31日 +32.72%
2億3410万
2020年3月31日 +96.3%
4億5954万
2021年3月31日 +14.97%
5億2834万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△836,723△933,845
連結財務諸表の営業利益522,097652,309
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
(単位:千円)
2021/06/25 9:02
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2021/06/25 9:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下で当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動が制限されるなか、国内外の市場における顧客への取引深耕にグループが一体となり積極的に取組んでまいりました。また、一部の事業セグメントにおいて新型コロナウイルス感染症の影響に伴う消費減退による一部製品需要の鈍化による売上高への影響があったものの、売上高全体では影響は僅少でありました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は9,522百万円(前期比+136百万円、1.5%増)、営業利益は652百万円(同+130百万円、24.9%増)、経常利益は712百万円(同+81百万円、13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は549百万円(同+145百万円、36.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/25 9:02

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