営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 10億1412万
- 2014年6月30日 +54.59%
- 15億6769万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、基本方針であります「どこまでも農家とともに」を実践すべく、最終ユーザーである農家との直接コミュニケーションを重要視し活動してまいりました。また、JA(卸・販売店)を交えた現地展示圃を積極的に実施し、トライアングル作戦を展開し、普及活動に努めてまいりました。2014/08/08 9:03
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は77億2千8百万円(前年同四半期比2億5千5百万円の増加、前年同四半期比3.4%増)、営業利益は15億6千7百万円(前年同四半期比5億5千3百万円の増加、前年同四半期比54.6%増)、経常利益は15億6千1百万円(前年同四半期比3億1千3百万円の増加、前年同四半期比25.1%増)、四半期純利益は12億5千万円(前年同四半期比4億4千2百万円の増加、前年同四半期比54.7%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、第1四半期及び第2四半期連結累計期間の売上高が他の四半期連結累計期間と比較して多くなる傾向にあります。