有価証券報告書-第58期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」及び「流動負債」の「未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」及び「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の対照表において「流動資産」に表示していた「未収入金」736,559千円、「その他」469,945千円は「流動資産」の「その他」1,206,505千円に、「流動負債」に表示していた「未払金」1,473,523千円、「その他」1,750千円は「流動負債」の「その他」1,475,273千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「企業誘致奨励金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた22,382千円は、「企業誘致奨励金」22,382千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」及び「流動負債」の「未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」及び「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の対照表において「流動資産」に表示していた「未収入金」736,559千円、「その他」469,945千円は「流動資産」の「その他」1,206,505千円に、「流動負債」に表示していた「未払金」1,473,523千円、「その他」1,750千円は「流動負債」の「その他」1,475,273千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「企業誘致奨励金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた22,382千円は、「企業誘致奨励金」22,382千円として組替えております。