固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 16億7042万
- 2026年3月31日 +5.23%
- 17億5784万
個別
- 2025年3月31日
- 29億2057万
- 2026年3月31日 -24.77%
- 21億9708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/30 15:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2026/06/30 15:17
主として、合成樹脂事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び本社におけるサーバー(その他の有形固定資産)であります。
・無形固定資産 - #3 事業等のリスク
- また、EV関連事業においては、大口顧客との商談が進展しており、次期連結会計年度以降に販売の本格化を見込んでおります。これらの施策により、収益及び資金繰りの改善が可能であると判断していることから、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2026/06/30 15:17
② 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループは減損損失の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討していますが、事業計画の変更や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ、見積り額が減少した場合、減損リスクを有しており、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性もあります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2026/06/30 15:17
(3)会計処理流動資産 1,536,939千円 固定資産 98,661千円 資産合計 1,635,600千円
当社が保有していた出資持分の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/30 15:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2026/06/30 15:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,082千円 879千円 その他の有形固定資産 173千円 -千円 計 3,255千円 879千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/30 15:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 14,663千円 -千円 その他の有形固定資産 -千円 -千円 計 14,663千円 -千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/30 15:17
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2026/06/30 15:17
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/30 15:17
- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2026/06/30 15:17
※2 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により香港大和工貿有限公司及びその子会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに香港大和工貿有限公司及びその子会社の株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。流動資産 1,536,939 千円 固定資産 98,661 流動負債 △911,835 - #12 沿革
- 2【沿革】2026/06/30 15:17
年月 事業内容 2020年7月 埼玉県三芳町に金型製造工場を購入し、ヤマト・テクノセンター株式会社の三芳工場とする 2021年3月 HMヤマト株式会社の事業及び固定資産を譲渡する 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 15:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 21,466千円 21,979千円 固定資産減損損失 41,682千円 98,003千円 子会社株式評価損 112,844千円 130,572千円 買換資産圧縮積立金 990千円 -千円 固定資産圧縮積立金 4,148千円 3,222千円 その他 4,390千円 7,979千円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 15:17
(注)1 評価性引当額が93,978千円増加しております。この増加の主な内容は、提出会社の税務上の欠損金の増加340,308千円、固定資産減損損失の増加57,521千円、連結除外の中国子会社の欠損金の減少307,510千円によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 会員権評価損 1,725千円 1,468千円 固定資産減損損失 137,435千円 101,087千円 繰越欠損金(注)2 432,567千円 559,866千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フローの状況)2026/06/30 15:17
投資活動の結果支出した資金は、8億21百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出4億27百万円、有形固定資産の取得による支出2億93百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況) - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/30 15:17
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/30 15:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1)リース資産以外の固定資産