- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の合計額は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.セグメント資産の調整額3,079,965千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金1,379,461千円、売掛金645,586千円、有形及び無形固定資産264,562千円、保険積立金254,870千円、投資不動産238,045千円、関係会社株式140,196千円等です。
3.減価償却費の調整額は、全社資産の減価償却費です。
2014/06/23 16:29- #2 セグメント表の脚注
グメント資産の調整額2,850,141千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金1,196,549千円、売掛金873,706千円、有形及び無形固定資産252,619千円、投資不動産237,496千円、保険積立金164,190千円等です。
3.減価償却費の調整額9,860千円は、全社資産の減価償却費です。
2014/06/23 16:29- #3 担保に供している資産の注記
※1 担保に供している資産
| 前事業年度(2013年3月31日) | 当事業年度(2014年3月31日) |
| 投資不動産 | 238,045 | 237,496 |
| 保険積立金 | 254,441 | 163,118 |
| 計 | 1,964,062(1,331,378) | 1,638,863(1,238,247) |
( )内は内数で、工場財団を組成しております。
上記に対応する債務
2014/06/23 16:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当事業年度末の資産合計は、44億50百万円となり、前事業年度末に比べ24百万円減少しました。この主な要因は、売掛金の増加2億28百万円があったものの、現金及び預金が1億82百万円、保険積立金が90百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
負債合計は29億25百万円となり、前事業年度末に比べ1億76百万円減少しました。この主な要因は、短期借入金が3億円、買掛金が2億10百万円それぞれ増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が5億31百万円、長期借入金が1億38百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
2014/06/23 16:29- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
③コミットメント期間 2014年4月18日から2015年4月17日まで
④担保提供資産 保険積立金
このコミットメントライン契約に関し、財務制限条項が付されております。
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