売上高
個別
- 2013年9月30日
- 1億728万
- 2014年9月30日 +66.31%
- 1億7842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2013年4月1日 至2013年9月30日)2014/11/13 11:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。(単位:千円) 成形品 金型・技術 調整額 四半期損益計算書計上額(注) 売上高 外部顧客への売上高 1,598,171 107,286 - 1,705,458 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、デジタル家電のシェア低下が進むエレクトロニクス分野から自動車分野、医療分野、食品容器分野へシフトしてまいりました。また、当社独自技術「RHCM(高速ヒートサイクル成形)技術」を主軸とする高い技術力を武器に営業を積極展開してまいりました。コスト削減策については、生産性の継続的な改善に努め、QMS(品質)、EMS(環境)活動などにより損益分岐点の引き下げを推進してまいりました。2014/11/13 11:10
このような取り組みにより、当第2四半期累計期間の売上高は20億60百万円(前年同四半期比20.8%増)、収支は営業利益19百万円(前年同四半期は営業損失99百万円)、経常利益17百万円(前年同四半期は経常損失83百万円)、四半期純利益は投資有価証券売却益1億8百万円の計上も寄与し、1億15百万円(前年同四半期比37.4%増)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。