帝人(3401)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 3億6200万
- 2010年3月31日 -56.63%
- 1億5700万
- 2011年3月31日 +3.18%
- 1億6200万
- 2012年3月31日 -93.83%
- 1000万
- 2013年3月31日 +20%
- 1200万
- 2014年3月31日 +400%
- 6000万
- 2015年3月31日 -45%
- 3300万
- 2016年3月31日 +57.58%
- 5200万
- 2017年3月31日 +3.85%
- 5400万
- 2018年3月31日 -3.7%
- 5200万
有報情報
- #1 注記事項ー売却目的で保有する資産及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 売却目的で保有する資産及び直接関連する負債の内訳2026/06/18 15:04
② 売却目的で保有する資産の主な概要(単位:百万円) 引当金(非流動) 245 - 繰延税金負債 98 346 その他の非流動負債 120 13
当連結会計年度における売却目的で保有する資産及び負債のうち、主なものは、デュポン帝人アドバンスドペーパー株式会社(以下、DTPJ)およびDuPont Teijin Advanced Papers (Asia) Limited(以下、DTPA)に係る投資ならびにヘルスケアセグメントにおける帝人ファーマ株式会社(以下、帝人ファーマ)が保有する一部の棚卸資産です。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/18 15:04
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金は、期末日における資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除に対して認識しています。2026/06/18 15:04
繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除を利用できる課税所得が稼得される可能性が高い範囲内で認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しています。
なお、次の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を認識していません。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 合計 10,938 〃 8,688 〃 繰延税金負債との相殺 △10,417 〃 △8,688 〃 繰延税金資産の純額 521 〃 - 〃 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,607 〃 △3,254 〃 繰延税金資産との相殺 10,417 〃 8,688 〃 繰延税金負債の純額 - 〃 △3,219 〃