無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 336億7600万
- 2014年3月31日 -12.53%
- 294億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 68億1400万
- 2014年3月31日 -1.76%
- 66億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、原料・重合及びITサービス分野等を含んでいます。2014/06/20 15:18
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、原料・重合及びITサービス分野等を含んでいます。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。2014/06/20 15:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 1. リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2014/06/20 15:18
前連結会計年度(平成25年3月31日) その他の有形固定資産 493 468 26 無形固定資産 43 42 0 合計 2,339 2,259 81
2. 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成26年3月31日) その他の有形固定資産 376 373 3 無形固定資産 7 7 - 合計 1,081 1,078 3
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づいています。2014/06/20 15:18 - #5 設備投資等の概要
- 帝人グループでは、成長分野の能力増強及び品質維持、合理化等を目的として、設備投資を実施しています。2014/06/20 15:18
当連結会計年度における設備投資実施額は302億円(長期前払費用、無形固定資産への投資を含む)でした。
セグメントごとの実績を示すと以下のとおりです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいています。2014/06/20 15:18