売上高
連結
- 2018年3月31日
- 639億2500万
- 2019年3月31日 +6.52%
- 680億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/20 15:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 216,374 439,418 659,650 888,589 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 26,092 43,344 54,286 60,360 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マテリアル」はアラミド繊維、炭素繊維、ポリカーボネート樹脂、ポリエステルフィルム、ポリエステル繊維、繊維製品、複合成形材料等の製造・販売等を行っています。また、「ヘルスケア」は医薬品・医療機器等の製造・販売及び在宅医療サービス等を行っています。2019/06/20 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社45社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていません(スリープ・メディカルサービス㈱、Teijin Rus, LLC ほか)。2019/06/20 15:16
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/20 15:16
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定顧客への売上高がないため、記載を省略しています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。2019/06/20 15:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/06/20 15:16
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間の取引消去 781,35063,925△10,289 829,92068,096△9,428 連結財務諸表の売上高 834,986 888,589
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。2019/06/20 15:16 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/06/20 15:16
3)経営指標
「投資効率」「稼ぐ力」の両面に重点を置き、収益性指標として「ROE」、成長性指標として「EBITDA」を最重要指標として設定します。更に投入資源に対する収益効率性の指標として「営業利益ROIC」を活用します。また、事業ポートフォリオの変革を可視化し、モニタリングするため、非財務情報を含む独自のKPI(重要業績評価指標)として「発展戦略プロジェクト売上高」「ダイバーシティ推進度」を設定し、進捗をフォローアップします。2019年度までの経営目標は次のとおりです。
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2019/06/20 15:16
当連結会計年度における報告セグメントごとの経営成績の概況は次のとおりです。152期(2018年3月期) 153期(2019年3月期) 増減額 増減率 売上高 8,350 8,886 +536 +6.4% 営業利益 698 600 △98 △14.1%
(単位:億円) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、東邦テナックス㈱ほか3社については、組織統合、会社清算等により連結子会社から除外しています。2019/06/20 15:16
非連結子会社45社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていません(スリープ・メディカルサービス㈱、Teijin Rus, LLC ほか)。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりです。2019/06/20 15:16
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 76,835百万円 82,681百万円 仕入高 13,175 〃 14,680 〃