営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 698億2300万
- 2019年3月31日 -14.07%
- 600億
個別
- 2018年3月31日
- 147億2100万
- 2019年3月31日 -37.24%
- 92億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2019/06/20 15:16
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の測定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格または原価に利益を加算した価格に基づいています。2019/06/20 15:16 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/06/20 15:16
(注)全社費用は配賦不能営業費用であり、その主なものは、本社管理部門に係る費用です。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間の取引消去全社費用(注) 69,5696,138△38△5,846 58,9467,162105△6,213 連結財務諸表の営業利益 69,823 60,000
(単位:百万円) - #4 役員の報酬等
- 2)変動報酬に係る指標及び当該指標を選択した理由2019/06/20 15:16
中期経営計画2017-2019『ALWAYS EVOLVING』で経営指標として掲げた、収益性指標としての「連結当期純利益ROE」、成長性指標としての「連結EBITDA」、投入資源に対する収益効率性指標である「連結営業利益ROIC」の3指標を、変動報酬にかかる指標(KPI)とすることで、各取締役に対し、重点経営指標の改善を動機づけています。
3)社内取締役の各報酬要素の概要 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/06/20 15:16
3)経営指標
「投資効率」「稼ぐ力」の両面に重点を置き、収益性指標として「ROE」、成長性指標として「EBITDA」を最重要指標として設定します。更に投入資源に対する収益効率性の指標として「営業利益ROIC」を活用します。また、事業ポートフォリオの変革を可視化し、モニタリングするため、非財務情報を含む独自のKPI(重要業績評価指標)として「発展戦略プロジェクト売上高」「ダイバーシティ推進度」を設定し、進捗をフォローアップします。2019年度までの経営目標は次のとおりです。
(注)ROE:親会社株主に帰属する当期純利益/期首・期末平均自己資本ROE 10%以上 営業利益ROIC 8%以上 EBITDA 1,200億円超 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2019/06/20 15:16
当連結会計年度における報告セグメントごとの経営成績の概況は次のとおりです。152期(2018年3月期) 153期(2019年3月期) 増減額 増減率 売上高 8,350 8,886 +536 +6.4% 営業利益 698 600 △98 △14.1% 経常利益 678 603 △76 △11.1%
(単位:億円)