有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31)
2 重要な非資金取引の内容
重要な資産除去債務の計上額は、次のとおりです。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
帝人グループの米国会計基準適用子会社は当連結会計年度末から、ASC第842号「リース」を適用しています。
これにより、当連結会計年度末に連結貸借対照表に新たに計上したリース債務の額は6,964百万円です。
重要な資産除去債務の計上額は、次のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月 1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月 1日 至 2023年3月31日) | |
| 重要な資産除去債務の計上額 | 300百万円 | 198百万円 |
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
帝人グループの米国会計基準適用子会社は当連結会計年度末から、ASC第842号「リース」を適用しています。
これにより、当連結会計年度末に連結貸借対照表に新たに計上したリース債務の額は6,964百万円です。