有価証券報告書-第160期(2025/04/01-2026/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ809,070百万円、706,045百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,202百万円及び2,284百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 156,653 | 149,582 |
| 仕掛品 | 12,476 | 11,451 |
| 原材料及び貯蔵品 | 57,903 | 47,787 |
| 合計 | 227,032 | 208,820 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ809,070百万円、706,045百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,202百万円及び2,284百万円です。