- 3402
- 2026/08/31
- 時価
- 1兆9377億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2010年以降
- 赤字-61.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.55-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1兆3300億
- 2018年3月31日 +8.28%
- 1兆4402億
個別
- 2017年3月31日
- 9668億400万
- 2018年3月31日 +12.12%
- 1兆840億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高はない。2018/06/26 16:17
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/26 16:17
有形固定資産
主として、生産設備である。 - #3 事業等のリスク
- (3) 設備投資、合弁事業・提携・買収等に関わるリスク2018/06/26 16:17
当社グループは広範囲にわたる事業領域で設備投資を実施しており、また、第三者との間で様々な合弁事業や戦略的提携、事業買収等を行っている。これら設備投資、合弁事業・提携・買収等の実施にあたっては、事前に収益性や投資回収の可能性について様々な観点から検討を行っているが、必ずしも確実に予期したとおりの成果が得られるという保証があるわけではなく、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や所期の事業計画からの大幅な乖離が生じた場合、固定資産等の減損損失や持分法投資損失等が発生し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を与える可能性がある。
(4) 為替相場の変動、金利の変動、有価証券等の価値の変動等に関わるリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法による。
(2) 無形固定資産
定額法による。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法による。2018/06/26 16:17 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2018/06/26 16:17
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 現金及び預金 828百万円 922百万円 有形固定資産(帳簿価額) 4,045 〃 1,312 〃 投資有価証券 1,023 〃 1,279 〃 現金及び預金 125百万円 120百万円 有形固定資産(帳簿価額) 3,145 〃 446 〃 計 3,270百万円 566百万円
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/06/26 16:17
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 16:17
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2018/06/26 16:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 26,438百万円 25,641百万円 固定資産―繰延税金資産 13,513 〃 12,902 〃 流動負債―その他 4 〃 30 〃
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/26 16:17
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、前連結会計年度比514億円(38.0%)増の1,867億円となった。これは、有形固定資産の取得による支出が1,454億円(前連結会計年度比43億円増)、投資有価証券の取得による支出が673億円(同627億円増)であったこと等によるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用している。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法による。
③ リース資産
主として、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法による。2018/06/26 16:17