- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、工場で使用するフォークリフト等車両ならびに製造に関連する建物・設備等(機械装置及び運搬具、建物及び構築物)、パソコン・プリンター等OA機器およびサーバー(その他)です。
(イ)無形固定資産
ソフトウエア(その他)です。
2014/06/20 13:44- #2 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
| (1)有形固定資産(リース資産を除く) |
| なお、主な耐用年数は以下のとおりです。・建物………………………………31~50年・機械装置…………………………4~8年 |
| (2)無形固定資産(リース資産を除く) |
| 定額法 | | |
2014/06/20 13:44- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しています。2014/06/20 13:44
- #4 業績等の概要
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
運用資産の取崩し85,843百万円による収入に対して、有形及び無形固定資産の取得58,414百万円による支出で、投資活動によるキャッシュ・フローは22,293百万円の収入となりました。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2014/06/20 13:44- #5 設備投資等の概要
各セグメントにおける設備投資額は、ビニルアセテート41,191百万円、イソプレン5,236百万円、機能材料3,807百万円、繊維4,241百万円、トレーディング93百万円、その他3,561百万円、全社1,608百万円です。
(注) 1.上記の設備投資額には、無形固定資産を含めています。
2.この第3 設備の状況に記載している金額には、消費税等は含みません。
2014/06/20 13:44- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債および純資産の状況
総資産は、有形および無形固定資産の増加等により前連結会計年度末比46,998百万円増の634,252百万円となりました。負債は借入金の減少等により前連結会計年度末比4,153百万円減の181,793百万円となりました。純資産は前連結会計年度末比51,152百万円増加し、452,459百万円となりました。自己資本は445,834百万円となり、自己資本比率は70.3%となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析
2014/06/20 13:44- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
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