旭化成(3407)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアルの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 234億600万
- 2016年6月30日 -25.89%
- 173億4700万
- 2017年6月30日 +61.64%
- 280億3900万
- 2018年6月30日 +24.52%
- 349億1400万
- 2019年6月30日 -25.94%
- 258億5600万
- 2020年6月30日 -65.67%
- 88億7700万
- 2021年6月30日 +261.39%
- 320億8100万
- 2022年6月30日 -16.59%
- 267億5900万
- 2023年6月30日 -71.53%
- 76億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント別概況)2023/08/10 13:55
当社グループの3つの報告セグメント「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」及び「その他」に区分してご説明します。 売上高は、「住宅」及び「ヘルスケア」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」は中国を中心とした想定以上の需要減速や市況下落の影響を受け、減収となりました。営業利益は、「マテリアル」で需要減速や市況下落の影響を受けた他、「ヘルスケア」は医薬・医療事業において買収影響や費用増加の影響を受けるなど、全報告セグメントにおいて減益となりました。
「マテリアル」セグメント